卒業生と語る会が行われました!
2014年03月24日3月24日(月)に、今春、見事合格を勝ち取った卒業生4名が在校生に向けて、体験談を熱く語ってくれました!
1、2年生みんな、先輩からの生々しい体験だけに、各自の進路に役立てようと真剣な表情で話に聞きいっていました。
3月24日(月)に、今春、見事合格を勝ち取った卒業生4名が在校生に向けて、体験談を熱く語ってくれました!
1、2年生みんな、先輩からの生々しい体験だけに、各自の進路に役立てようと真剣な表情で話に聞きいっていました。
3月20日(木)に3学期の終業式が行われました。
3年生が卒業したためか、いつもより各列の間が心持ち広い、ゆったり間隔の式となりました。
4月8日、29期となる新入生の入学を心待ちにしています!
3月20日(木) 、雨の中、多くの受検生が合格発表を見に訪れました。
午前9時の合格発表の瞬間、自分の受検番号を見つけ、あちこちから歓声が上がりました。
総社南高へようこそ!
3月1日、第26回卒業証書授与式が、10時から本校体育館で執り行われました。
ご来賓、保護者の皆様、お忙しい中、ご出席いただき有難うございました。
前途洋々たる門出を祝いたいと思います。
「夢へ羽ばたけ!26期生。」
先日行われました第3回おかやま新聞コンクールで
2年生 難波華奈子さんが高校の部で最優秀賞! 同じく2年生 井川英夏さん、金山里帆さん、森川真衣さんが高校の部で入選しました!
新聞は人文系の授業の一環で作成したものです。
入賞の記事(山陽新聞)
難波華奈子さんの盾と賞状と新聞
今年度から始まった社会貢献活動のまとめとして、2月5日(水)に報告・発表会を開催しました。
本校は、「総社市内各地区社会福祉協議会行事への参加」「市内小学校・中学校での学習支援」「美術工芸系が行った小学生対象のアートスクール」「ボランティア体験」など、地域の方々とのかかわりを大切にする活動を実施しました。
生徒たちからは「さまざまな年代の人たちと接することで、社会の構成員の一人であることを実感できた貴重な時間であった。」との報告がありました。
また、この報告会には、市内各地区社会福祉協議会と総社市社会福祉協議会からも多くの参加をいただきました。
お忙しい中ご来校いただきましたこと感謝申し上げます。
立春の2月4日(火曜日)、登校時間に「笑顔であいさつができる校風」をめざして、全教職員と風紀委員であいさつ運動を行いました。
さわやかな1日のスタートです。
2月1日(土)、2日(日)の二日間、鳥取県の大山スキー場でスキー・スノーボード実習を行いました!
気温が高く、少し溶けている雪ではありましたが、充実した実習を行うことができました。
大きなけがもなく天候にも恵まれ、生徒にとってよい経験になったと思います。
土曜講座の午後を利用して、倉敷の美術館巡りを行いました。
倉敷市立美術館で開催の倉敷芸術科学大学卒業制作展の見学において、各学科の学生さんから作品を前に解説を詳しく伺いました。大学生が社会とどのように向き合おうとしているか、作品制作と研究の発表とはどのように行うものなのかを理解する上で役立ったのではないかと思います。高校生には、将来美術系の大学に入学して何を成すべきか、今から心構えを持って欲しいとも思いました。
大原美術館では、日本が西洋文化を吸収したかたちや歴史を学び取り、今授業で行っている絵画模写の参考になればと思いました。
今回は短時間であり、作品の歴史的な背景を感じながら、一つの作品にゆっくりと対峙できる機会とはなりませんでしたが、故有って残されてきた名画に触れる機会を今後増やし、鑑賞力を次第に高めて欲しいと思います。
実施日 :1月25日(土)13:00~17:00
参加生徒:美術工芸系生徒18名
内 容 :倉敷市立美術館(倉敷芸術科学大学卒業制作展)
加計美術館(吉備国際大学修復学科展)
大原美術館(本館・新館・工芸館常設展)
岡山県高校生美術展が、岡山県天神山文化プラザで開催されました。
全県下の高校生の作品が並べられた会場では、思いがけない発想やよく描き込んだ作品にも出会うことができます。
これを機に、さらに高いものを追求する姿勢をお互いに学び取って欲しいと感じました。
最終日には、会場で表彰式が執り行われ、次の生徒が表彰されました。
これらの作品は、来年度「マービーふれあいセンター」で行われる「岡山県芸術フェスティバル」に展示される予定です。
理事長賞 3年 水川雅也君(玉島北中出身)
特 選 2年 田尻順子さん(矢掛中出身)
準特選 3年 多田朱里さん(里庄中出身)
2年 竹田知華さん(倉敷市立東陽中出身)
2年 小山絢女さん(備前中出身)
2年 吉田実結季さん(連島中出身)