防災避難訓練
2014年07月15日7月14日(月) に地震を想定した防災避難訓練が行われました。
地震発生とともに机の下に身を隠し、揺れが収まったところで、安全を確認しながらグラウンドに避難集合しました。
災害はいつどこで起こるかわかりません。
訓練に真剣に取り組み、もしもの事態に冷静に対処できることを心に刻みました。
7月14日(月) に地震を想定した防災避難訓練が行われました。
地震発生とともに机の下に身を隠し、揺れが収まったところで、安全を確認しながらグラウンドに避難集合しました。
災害はいつどこで起こるかわかりません。
訓練に真剣に取り組み、もしもの事態に冷静に対処できることを心に刻みました。
7月9日(水)に岡山情報ビジネス学院 藤井朋子先生をお招きして、面接講習会が行われました。
基本的な姿勢や礼の方法をはじめ、質問に答える際の注意点など、面接において気をつけるべき多くのことを学ばせていただきました。
藤井朋子先生、本日はありがとうございました。
6月20日(金)5時間目の1年国際系の授業時間に、岡山県国際交流員のKayne Brookes(ケイン・ブルックス)先生を講師に招いての国際理解講座を開講しました。多数の写真を示しながら、ユーモアを交えながら、オーストラリアと日本の文化的な違いを英語で生徒に話していただきました。
6月20日(金)、26日(木)、「家庭基礎」の時間を利用して、1年生対象に本校で「赤ちゃん登校日」が行われました。
「幼児やその保護者とのふれあいの機会を持つことで、命の大切さや家族の絆、敬愛の念について学び、将来の妊娠・出産・子育てへの心構えや自身の人生設計について考える機会とする」ことをねらいとして開催されました。
8カ月の赤ちゃんとふれあった生徒は、
「赤ちゃんと僕たちは、同じヒトという種類の生き物なのに、赤ちゃんと触れ合ってみると全く別のものを感じた気がする。純粋無垢な瞳を見ると、自分にもこんな時があったのかと思いました。じっと見ているだけでも、とても可愛く、いとおしい気持ちになった。」
他に1歳8カ月の赤ちゃんとふれあった生徒は、
「赤ちゃんと遊んで、笑顔で楽しそうにしているのを見ると、とても癒されました。赤ちゃんはハイハイしかできないし、大人しいから楽そうに思っていたけど、実際に触れ合ってみると泣き止まない理由がわからなかったり、何がしたいと思っているのかがわからなかったりして、大変でした。でも、赤ちゃんは見ているだけでも笑顔になれるし、幸せな気持ちになりました。」
とても有意義な授業であったようです!(^^)!
命の大切さや家族の絆について、しっかり学んでくれたことと思います。
北海道も最後の日となりました。
羊ヶ丘展望台でクラーク博士の銅像と記念撮影。
白い恋人パークではテーマパークのような施設見学、 そしてまたお土産探しをしました。
今日も曇り空です。
でも雨に邪魔されることはありませんでした。
もうすぐ北海道とさよならです。
昨晩降っていた雨は上がりましたが、 3日目も曇り空で寒いです。
旭岳温泉から3時間半バスに乗って 本日最初の研修地小樽に着きました。
小樽では短い滞在時間ながら、昼食にラーメンやお寿司、 海鮮丼に舌鼓。 土産を買う人、 北一硝子やオルゴール堂や小樽運河を観光する人等、班別に行動しました。
続いて、札幌での自主研修・・・時計台、旧道庁舎などを見学後、 サッポロファクトリーでは、ショッピングや夕食を楽しみ、3泊目の宿舎ホテルクラビーサッポロに入りました。
2日目も曇りです。午後から雨の予報でした。
午前はラフティング班と富良野観光班に分かれての体験学習でした。
昼食後に旭山動物園で合流して、いろいろな動物を見て楽しみました。
心配していた雨は動物園では降りませんでした。
2泊目の旭岳万世閣ホテルベアモンテでは
温泉に入り、疲れをとって明日の小樽、札幌自主研修に備えます。

新横浜駅で新幹線を降り、「ジブリ美術館」と「八景島パラダイス」の2コースにに分かれ、それぞれ有意義な時間を過ごしました。
夜は、豪華ディナークルーズを満喫し、素敵な夜景に酔いしれました!
新千歳空港にほぼ定刻に到着しました。
曇っていましたが、雨は降っていませんでした。
富良野に向かう途中の峠で強めの雨となりましたが、
ファーム富田でラベンダーなどの花畑を見学するときには
傘いらずでした。
皆元気に1泊目の富良野ナトゥールヴァルトに着いて
しっかりバイキングの夕食を食べていました。